京都大学 学術研究支援室 Kyoto University Research Administration

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ASAMI Tomoko

浅見 智子

研究者へのメッセージ

時代の先端を行くがゆえに、ある面で孤独な研究者にとって、何らかのライトハウスのような存在になりたいと思っています。過去の自分と日々戦っている研究者の皆様の近くで何かお手伝いさせてください。

専門分野・スキル

地球科学、地球惑星科学、宇宙科学、環境系、InDesign

リサーチ・アドミニストレーターになったきっかけをお聞かせください。

出版者で編集者として働いてきた経験と大学の事務として勤務してきた経験を最大限に活かし、少しでも研究支援に貢献できるのではないかと考えたからです。

経歴

  • 京都大学大学院 人間・環境学研究科相関環境学専攻 博士課程中途退学

    株式会社ニュートンプレス編集部 月刊科学雑誌『Newton』編集者

    国立大学法人総合研究大学院大学 国際交流係

    京都大学学術研究支援室 特定専門業務職員(リサーチ・アドミニストレーター)

URAインタビュー
Q&A

  • Q. 仕事の相棒ツールは?

    恩師から頂いた名前の入った名刺入れ

    Q. URA業務でいちばん大切にしていることは?

    研究者ファースト。状況に応じたURA像を意識する

    Q.URA業務で一番苦労することは?

    苦労というわけではありませんが、大きな仕事になればなるほど関係者が増えていくので、
    何か決める時のあらゆる調整作業といったところでしょうか(最適化、落としどころを考える)

    Q.URAの仕事で印象に残っているものは?

    地方自治体の抱える課題解決のために、先生と一緒に現地(種子島)へ赴いたこと

    Q. 休日の過ごし方は?

    愛猫を寵愛。師匠のアトリエで絵画。

    Q. 一番のめり込んだ趣味とそのこだわりは?

    ヨガっていいなぁとしみじみ

    Q. 性格をひとことで表すと?

    明るめ

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研究者の

ライトハウス的

存在に。

浅見 智子

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