京都大学 学術研究支援室 Kyoto University Research Administration

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AYUKAWA Kei

鮎川 慧

研究者へのメッセージ

何かクリエイティブなことをぜひ一緒にはじめたいと思っています。よろしくお願いいたします!

専門分野・スキル

建築学、建築史学、文化財科学、史学、東アジア、近代

リサーチ・アドミニストレーターになったきっかけをお聞かせください。

自分の研究をしていて、様々な研究と触れ合う中で、より広い視点から研究を総合プロデュースすること、またその新しい職種づくりに興味がうまれたから。アカデミックと社会の架け橋となることにも興味があったから。

経歴

  • 東京大学工学部建築学科 卒業

    東京大学大学院工学系研究科建築学専攻 修士課程修了

    東京大学大学院工学系研究科建築学専攻 博士課程単位取得退学

    京都大学学術研究支援室 特定専門業務職員

URAインタビュー
Q&A

  • Q. URA業務で一番苦労することは?

    時差。冬の欧州拠点は日本との時差が8時間になる。

    Q. URA業務でいちばん大切にしていることは?

    コミュニケーション、チームワーク

    Q. KURAを一言で表すと、どんなところ?

    フレキシブル、個性強め

    Q. 京大の中で一番好きなスポットは?

    KURA棟裏の猫小屋周辺。高頻度で猫に出会えます

    Q. 生協の学食メニューで一番好きなメニューは?

    夏のさっぱり豚汁

    Q. 休日の過ごし方は?

    二度寝、購読しているビデオニュースまとめ見、読書、散歩

    Q. 一番のめり込んだ趣味とそのこだわりは?

    ドラマDownton Abbey鑑賞

    Q. 好きな本やオススメの本は?

    羊の歌 わが回想、大事なことはみんな猫に教わった、細雪、深い河、一九八四年

    Q. 京都でオススメの観光スポットは?

    初夏の早朝の相国寺

    Q. 性格をひとことで表すと?

    のうてんき

MOVIE

メッセージムービー

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研究者の目指す世界、

実現の一助に。

鮎川 慧

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